TOEFL CBT
| 試験概要 |
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| 試験形式 |
TOEFL CBTは300点満点です。 1人が1台のコンピューターを利用し、ヘッドホン使用で受験します。 |
| 試験内容 | ||||||||||||||||||
各セクションの回答時間は、問題数により変化します。 |
| 試験日程・受験地等 |
祝祭日を除く毎日。1日2回入れ替え制で実施しています。 各地域のテストセンター(東京 {茅場町・南麻布}・ 横浜 ・ 大阪)で実施しています。 |
| 検定受験料 |
2003年−2004年度は、US$130 |
| 受験者数等試験データ |
未公表 |
| その他 |
受験資格はありません。 現在、アメリカ・カナダ・イギリス・オーストラリアなど英語圏の大学2,400校以上が英語を母国語としない入学申請者に対し、TOEFLスコアの提出を要求しているのに加え、各種の政府機関、奨学金プログラムなどもTOEFLスコアを使用しています。 2005年9月より、新形式のTOEFLが全世界的に開始されるという発表がETSよりありました。テスト形式の詳細は現在のところ不明ですが、高等教育現場で学生の実生活に不可欠な英語力−話す、聞く、書く、読む−という4つの英語能力を測ることのできるテストとなります。 |
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